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アスベスト(石綿)に不安を感じるという方が爆発的に増えています。
そこで当アスベスト検査協会は、この爆発的な『不安』を検査を行うことによって、アスベスト対策・安全策を皆様にお伝えしようと、アスベスト検査受付専用のHPを開設しました。
アスベスト不安社会は、莫大なアスベストが、何処にどのように私たちの身の回りに使われているかを知ることから、そのアスベスト対策を個別に検討することで、解決していくしか手立てはありえません。
過剰なアスベスト不安では、ますます混乱が予想されます。
そのためには、不安材料が実際にアスベストを含んでいるのか検査しなければ、先には進むことは出来ません。
当アスベスト検査協会は、個人や一般建築関係者、公共建造物管理者等の全てのお客様からのアスベスト検査・調査・分析の依頼をお引き受けしております。
しかも、どこよりも早いスピーディーな対応で、全国どちらからでもお引き受けします。
アスベストには、白石綿(クリソタイル)・青石綿(クロシドライト)・茶石綿(アモサイト)その他三種があります。H18年9月1日より、「アスベストが0.1%を超えるもの」と、規制強化がなされました。これに伴い、基安化発第0821002号(H18.8/21付)において、従来の分析方法は廃止され 、今後は『JIS A 1481』による分析方法を行うよう示されました。
アスベスト検査協会では、『JIS A 1481』分析法によって、詳しく分析することが可能です。また、アスベスト分析の基本である、位相差顕微鏡による分散染色法のスピード検査(簡易分析ですが、アスベストの種類まで特定します)も、行っております。
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